【T6】時には使おうスクタクとサスカッチ

【T6】攻略記事

上段ガード不能のスクライミングタックル(6WK)と、リーチの長い中段のサスカッチキャノン(4LK)。
前者は上段ガード不能で、後者はガードされても-10Fの上に距離が開くのでまず反撃を受けない。
この2つの技に共通するのは「ヒット後、受身を取られてなければダウン投げ確定」という事。
また、壁ぎわでヒットさせると壁強を誘発することもできる。

普段の立ち回りに、この2つを混ぜてみよう。
特にスクライミングタックルは、ガード不能という性能にしては発生が早いので、たまに出すとバレにくい。
相手がガードをひたすら固めるようなら尚有効。

サスカッチキャノンは、しゃがみがちな相手を狙うというより、リーチを使う。
思ったよりも届くため、中距離などのお見合い中に出すとヒットしやすい。

ヒット後、とりあえず前ダッシュし、相手が受身を取ってなければダウン投げ。
受身を取られていても仕切り直しになるだけなので心配なし。
また、ダウン投げではなく確実にダメージを奪いたい場合は、ダウン攻撃(1RK)で安定。